オーヴェルニュ地方、ラカイユ村の農家で作られたことでこの名前に。青かび特有の刺激的な香りは少しあるものの、マイルドでクリ一ミィな口あたりの食べやすいブルーチーズです。コクのある赤ワインや、ちょっと甘めの白ワインにもよく合います。
チーズをはじめる上でこれ以上ない1冊!
¥1480
ブルー・ド・ラカイユの分類される
「青カビタイプ」のチーズって?
青カビタイプは、チーズの中に青カビが入りこんだもので別名ブルーチーズとも呼ばれています。塩分が高くピリっとした刺激のある味と、強いにおいが特徴で、好みの分かれるチーズタイプといえます。例えばロックフォールであれば2000年前から作られていたり、種類も多いため、同じ青カビチーズでも多種多様の味や香りがあります。
甘口の貴腐ワインなどのデザートワインや、味の濃いドライフルーツやハチミツによく合います。

保存方法
光が苦手なチーズですので遮光性のあるアルミホイルで包んでから、さらにラップをかけて湿度のある冷蔵庫の野菜室に入れるのが適しています。
フランス産 ブルー・ド・ラカイユ 約300g
¥3078
フランスのオーベルニュ地方のラカイユ村でつくられたのがこのチーズの由来。刺激は少なくマイルドな口当たりのブルーチーズです。 【原材料名】生乳、食塩 【内容量】約300g 【賞味期限】商品に記載 【保存・・・
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アンブロシア